こんな性格が認知症を呼んでしまう!?

From:佐々木 祐也

 

ついこないだ、

養成講座で生き方や心の状態…

 

もっと言うと性格なんかが

認知症状につながってしまう〜

なんて話をさせてもらったわけなんですけど😊

 

こんな話をすると、あなたは頷けますかね??

その人の心がね〜なんて話をすると、

 

見えないものなんで

イメージしにくいかもしれないですけど😅笑

 

だって人によって普段どんな行動を取るかって

全然違うでしょ?

目の前の出来事に対しての対応も

人によって違うと思うんですね🙋‍♀️

 

例えば、、

 

P.S.

お母さんはどんな性格ですか?

もしかしたら、そこからくる

もの忘れなんてのもあるかも😅

 

そんな認知症状、特に

何度も同じことを聞くようなタイプには

何をしたらいいのか?

 

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まずはこれを見てみてください✨

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寝たままできる、腹圧改善テクニック

From:四十内 健太

 

群馬県より、、、

今日は認知症患者さんの

腹圧を上げるテクニックをお伝えします!

 

 

認知症患者さんは

腹圧が弱い方が多いんです…

 

腹圧が弱いと…

 

トイレで踏ん張る力が弱まったり、

呼吸が浅くなったり、

姿勢が猫背になったりと、

 

良いことが無いんですよね。

 

 

なので、この寝ながらできるテクニックを

患者さんに試してみてください!

 

P.S.

認知症状っていろいろ種類がありますよね〜

 

それらの症状ごとに

具体的に改善させる方法があれば、知りたくありませんか?

 

そう思って、今回19の症状に対して

どう対策をとっていくかをまとめた

資料を作りました😊

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お茶は避けるべき理由

From:大槻香奈

事務所より、、、

 

 

「水なんて味気ない!飲めへんわ!お茶でええやろ!」

 

この言葉を聞いたのは一度や二度ではありません。

 

好みで飲むならお茶でもいいんですけど

症状の改善、体を良くしていくという観点では

お茶は良くありません。

 

 

あくまで体のためには水。

 

理想の1日の摂取量は

水のみで体重×30ml

つまり、体重50kgの人なら

1日1500ml

 

 

 

ただ、現実はなかなか厳しい…

様々な制約もあるでしょう。

 

 

でもやっぱり、改善を目指すなら

お茶じゃなくて水を飲んでほしいんです。

 

 

 

なぜなら、認知症の人の体とお茶に含まれるカフェインの相性は…

改善のちょっと変わったポイント?

From:佐々木 祐也

 

今日初めて会った患者さんとその娘さん。

 

その人たちと話していて改めて思いました😊

 

認知症状を改善させるなら、

やっぱり本人以上に、その取り巻き、

近くにいる方が重要やなあ〜

 

改善するかどうかは、

その患者さんと深く関わっている人に

左右されるなあ。って🙋‍♀️

 

 

こういったことは

今まで動画で何度か言ったことがあると思うんですけど、

 

今日のことから、考えたんです。

 

出ている認知症状で、

自分が苦手とする部分は、

なかなか改善させてあげることができないって😅

 

どういうことか?

 

例えば、僕でいうと、、、

 

P.S.

自分自身のためにも、

改善の知識をつける。

 

そのために、

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ガチガチに固まった頭蓋骨にアプローチ!

From:四十内 健太

 

大阪のセミナー会場より。

 

今日はガチガチに固まった頭蓋骨への

簡単なアプローチ方法をお伝えします!

 

 

認知症患者さんの頭蓋骨は、

ガチガチに固まっているのが特徴的です。

 

頭蓋骨の動きが悪いと、

 

脳脊髄液の循環悪化や体に不要な熱がこもったり、

脳の血流の低下に繋がります。

 

そんな認知症患者さんに使える、

簡単なテクニックをお伝えします!

 

P.S.

家で一緒に住んでるお母さんから、

何度も同じことを聞かれると

 

正直、かなりしんどいですよね笑、、、

 

家族として、知識がなくても

どんなことができるのか😊??

これがオススメです!

卓上療法の効果を上げる簡単な方法

From:大槻香奈

自宅より、、、

 

 

改善のために試行錯誤しているあなたへ

 

卓上療法をするとき、どんな環境でしてますか?

 

理想は静かな個室ですが、現実はなかなか難しいですよね😅

 

 

認知症の人は注意機能が低下していることが多く、人通りや音がするとそっちに意識が向いてしまって集中力が途切れてしまうことも多いです。

本当はしっかり集中してもらいたいんですがコレが難しい…。

 

 

 

まずはできるだけ余計なものが目に入らない、

音が聞こえないような場所にすること

 

 

そしてもうひとつ、こんなことをやると良いです。

 

 

乱れた自律神経を整える2つのストレッチ

From:四十内 健太

 

富山の治療院より。

 

今日は、この時季乱れやすい自律神経を整える

2つのストレッチをお伝えします!

 

 

最近暖かくなってきましたが、朝晩は寒く、

その寒暖差によって自律神経が乱れやすい季節でもあります。

 

自律神経の乱れによって、認知症の症状は左右されます。

 

そうならない為にも、目の前の認知症患者さんに

このストレッチを指導してあげてください!

 

P.S.

自律神経を整えることで

もの忘れを改善させられることもあります!

 

もし、あなたが家族として、

お母さんの記憶を改善させたいなら…

家でできるこんな方法、

やってみてほしいですね(^^)

詳細はこちら

こんなことを言う人は認知症になりやすい

From:大槻香奈

事務所より、、、

 

 

あなたにはよく言う口癖はありますか?

私は何かあるかな〜と考えてみましたが、特に思い浮かばなかったです。^^;

 

自分でよく言うことって大概無意識的に発言しているものなので、自覚はないかもしれませんが

他人からしてみると「それよく言うわ〜」とか「いつもそれ言ってる」とか出てくるんだと思います。

 

 

実際にその場になればきっと出てくるんでしょう。

 

 

ちなみに、こういうことをよく言う人は認知症になりやすいという研究結果が出ています。

 

確かに、LAPREに来る人ととか、今まで関わった認知症の人はよく言ってる!と思うことばかりでした。

自分では気づかないものですが、案外言っちゃってるかもしれませんね。

 

こんな方法もアリ!

From:佐々木 祐也

 

いつだったか、

認知症の方へイライラするのを

防ぐ方法なんて動画をアップしたんです。

 

その時に言いました、

認知症を自分で勉強するのがベストだって😊

 

でもね、気づいたんです。

…これもいい方法なんじゃないかって!

 

 

通ってくれている

とある患者さんと話してい単ですが、

 

勉強することの次に、

いや、場合によっては同率一位ぐらいにいい方法かも🤔

 

 

テクニックじゃない、

ちょっとした行動一つです🙋‍♀️

 

P.S.

とは言え、

テクニックも重要ですよね!

 

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呼吸を深くして、更に首の可動域を広げるテクニック

From:佐々木 祐也

 

富山の治療院より。

 

今日は、認知症患者さんの呼吸を深くして、

更に首の可動域を広げるテクニックをお伝えします!

 

認知症患者さんの中には姿勢が悪い人が多く、

呼吸が浅くなったり、首の関節が硬い人が多いです。

 

 

呼吸が浅くなると自律神経が乱れ、

首の可動域が狭くなると、脳への血流の流れが悪くなります。

 

このテクニックで、是非改善してください!

 

P.S.

その他に、あなたが

お母さんのために

家でできることを探してるなら、、、

 

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