理想通りにいかないときの考え方

From:大槻香奈

事務所より、、、

 

 

朝は早く起きて、簡単に掃除を済ませ

ゆっくりコーヒーでも飲みながら

観葉植物に水をやり

少し本を読んだりして

仕事の時間になれば家を出る

 

そんなモーニングルーティンの動画をよく見てます。笑

 

 

こんな余裕のある生活ができれば理想ですが、

現実はそうもいきません。

 

 

二度寝してしまったり

昨日の夜にそのままにして寝てしまったものの片付けから始まったり

ぼーっとスマホ見てたら時間が過ぎてたり…😩

 

なかなか理想通りにはいかないですよね。

 

 

素敵なモーニングルーティンだったら自分が頑張ればいいんですが、

症状改善のためのアプローチとなると

相手がいることなので、尚更難しいです😥

 

 

そんなときはこんなふうに考えてみてください。

 

河村さんの心から想ってる話。

From:佐々木 祐也

 

家族が一番大変だと思う!

 

介護施設で仕事をしてる

河村さんがそう言ってました🙋‍♀️

 

 

養成講座の受講生さん、

みんなキャラクターが濃ゆいですし、

 

いろんな意見を持ってますね〜!

 

 

こないだのセミナーのお昼休憩の時に

雑談がてら話してたことなんですけど、

 

一緒に聞いてくれてた方も

かなり共感してくれてて、、、

 

河村さんの明るいキャラも含めて

ちょっと、聞いてくださいよ😆笑

 

P.S.

あなたも、河村さんのように

勉強をして、症状の改善を目指しませんか?

 

もしやる気があるなら、、、

 

これを100円でプレゼントします✨

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この調理法で野菜を食べれば、身体のエネルギーが上がる!

From:四十内 健太

 

古民家事務所より、、、

 

今日は、身体のエネルギーを上げる野菜の調理法をお伝えします!

 

野菜をとある料理法で食すと、

食べた人のエネルギーを上げることができるんですよね。

 

 

特に認知症患者さんはエネルギーが極端に弱いので、

たまにでいいので、この方法を実践して、

患者さんのエネルギーをあげてください!

 

いつも患者さんに接している、あなたにもオススメですよ♪

 

P.S.

食というのは、

身体を良くも悪くも変化させます。

 

良いと思ったものも、

実は、良くないものだった、なんてことも…

 

知ってました?

病院食は糖尿病を悪化させる可能性があるって、、

詳細はこちら

何とも言えない気持ちにさせられた話

From:大槻香奈

事務所より、、、

 

 

あ〜あ〜あ〜

もう何かうまく言葉にできないんですけど

いやもうなんなん??

って

 

ムカつくんやけど、

やりきれないような

悲しいような

うーんって気持ちで

 

モヤモヤしてるっていうのが一番近いかもしれません…

 

 

今の医療現場での現状

あなたはどう思いますか?

 

 

ガチガチに固まった腹膜を緩めるテクニック

From:四十内 健太

 

富山の治療院より、、、

 

今日は、簡単に腹膜を緩めるテクニックをお伝えします!

 

認知症患者さんは薬や食生活の影響などで、

内臓を覆っている腹膜がガチガチに固まっている人が多いです。

 

 

腹膜が硬いと、更に内臓の機能が低下したり、

自律神経の乱れにも影響が出てきます。

 

是非、このテクニックを試してみてください!

 

P.S.

 

出版した岡本の本、おかげさまで

Amazon売れ筋ランキング1位と大好評です😊

 

Amazonでは品切れとなってしまいましたが、、

楽天でならなんとかまだ購入できそうです🙇‍♂️

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改善のために欠かせない考え方

From:大槻香奈

事務所より、、、

 

 

あなたは普段、何を考えて生活していますか?

何を?って困りますよね^^;

 

ちなみに私はどの時間にどこに行けば一番人が少ないか?をよく考えています。

とにかく人が多いのと、うるさいのが嫌いなもので

混み合ってる時間帯は極力避けるようにしています。

 

こう見えて(?)人口密度はほぼ0な山の中で生まれ育ったので

人の多いところは苦手なんです。

 

だからそんなことを考えていることが多いってわけですが

もっとためになることとか考えれば良いのに

って自分で書いてて思いました…。

 

 

 

もちろん、患者さんのこととか、受講生のこととかも考えてますよ!

とは言え、自分のことを考えてるのが大半な気がします…

(私もまだまだ利己的な人間ですm(_ _)m)

 

 

もしかしたら、あなたの方が一生懸命、認知症の人のことを考えているかもしれません。

 

 

このメールを読んでるということは、認知症の人をどうにかしたいと思って、普段関わっていると思います。

もちろん、それは良いことですが、改善してやるぞ〜と思いすぎると

逆に改善を妨げることもあるかもしれません。

 

 

今回は、群馬の先生から教わった、改善で関わる上で重要な考え方をお伝えします。

普段、あなたは何を考えながら、利用者さんに関わっていますか?

 

堂々をうどんを食す動画。

From:佐々木 祐也

 

いやー、最高です!

 

僕たちは認知症状改善のために

グルテンは良くない、腸に穴が空くなんて言ってて、

普段は食べるのを気をつけてるんですね😊

 

 

でも、食べたら、

やっぱ美味いですね〜!

 

グルテン最高ッッ

 

 

 

 

……

 

 

はい、嘘です。冗談です。笑

 

あんしんさんで開発中のうどん

もちろん、小麦は使わず、

グルテンの心配はないやつなんですけど、

 

その試作品をスタッフの特権で

ちょっとお裾分けしてもらいまして🙋‍♀️

 

そして、それを大槻さんの手によって…

 

 

カレーうどんに!!

 

いざ、実食、、、

 

P.S.

認知症状を改善させるのに

グルテンを減らすのは大切。

じゃあ、その他は??

 

もし食でアプローチしたいと思うなら、

コレを参考にしてみてください😄

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発売1日目にして完売し、予約待ちになった本を読んでみた

From:四十内 健太

 

富山の治療院より、、、

 

あなたはもうこの本を読みましたか?

 

 

そうです!

 

認知症リハビリテーション協会代表、

岡本一馬の本!

 

先程届いたので、読ませていただきましたが、、、

 

まぁ、良いですね!

 

そらAmazonで売り切れるわ!

って内容だったんですが、

 

まだ読めてない方のために、

僕の感想を添えて、本の中身をコッソリお伝えします♪

 

P.S.

数日かかってはしまいますが、

あなたの元にも本をお届けできます!

 

下のページからぜひご注文ください♪

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P.P.S.

ここだけの話、、、

 

動画の後半嬉さのあまり感極まって、

ちょっとだけ泣きそうでした(>_<)笑

 

認知症と認知症状の間違い

From:大石 峰丈

この話はネットに載ってないんですよ。
(でも大事なんですよ)

認知症と聞いて以下をイメージしますか?
・アルツハイマー型認知症
・レビー小体型認知症
・脳血管性認知症など

実はこのイメージ、間違いなんです!
これらは病名(診断名)です。

病院では
リハビリや薬を処方する時に
必ず診断が必要になるんですね。

流れとしては
主治医は症状を聞いて
病名をつけて処方するということです。

認知症は症状の総称なんです。
だから認知症状と同じ意味なんですが
もっと大事なことがあります。
詳しくはこちら
↓↓↓

https://youtu.be/7mW0Q5G7XMg

呼吸をラクにするマッサージ法

From:大槻香奈

事務所より、、、

 

 

千里山から淡路に移転してから

電車に乗る機会が増えました。

 

ちょっと乗るタイミングを間違えると

大学生の通学と重なるのでぎゅうぎゅうです。

 

満員とまではいかないですが、かなり密です。

 

 

 

昔、電車で通勤していた時は

本当に身動きが取れない満員電車でした。

 

体が宙に浮くくらい(たぶん浮いてる時もあった)の満員さで

降りる時の開放感は半端なかったことを覚えています。

 

 

 

以前、高松さんが

認知症の人はずっと満員電車の中にいるくらいの呼吸が浅いという話をしていて

あの呼吸したくてもできない、したくないような密集具合を思い出しました。

 

満員電車じゃなくてもあんなに苦しいなんて!

そりゃぼーっとするし、やる気もなくなります。

覚えろ言われてもムリですね。

 

 

なので、今日はちょっとでもその苦しさから解放できるように

呼吸を深くできるようなマッサージをお伝えします。

 

 

自分でもできる方法なので、ぜひ試してみてください。

 

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